附録1-No.359文書
今川了俊書状
八月十二日
確認度高
概要
今川了俊が澁谷馬五郎に、河辺庄をめぐって谷山・鮫島らが命令に従わない件への対応を述べた書状。守護人の再出兵や八代方面での私戦を戒め、国人・一族は公方の御用に立つべきこと、京都で沙汰を受ける可能性を伝えて心得を求める。
登場人物
今川了俊、澁谷馬五郎、谷山、鮫島、守護人、公方
宛先
澁谷馬五郎殿
キーワード
今川了俊、澁谷馬五郎、河辺庄、谷山、鮫島、守護人、八代、私戦、公方、京都、国人
冊子頁
141頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf