附録1-No.352文書
伊勢貞知書状
二月廿九日
確認度高
概要
伊勢貞知が上井伊勢守に、先の使者への謝意を述べ、家門からの書状と品十本を取り次いだことを伝えた書状。近く参上する意向を示し、以前からの交誼を懐かしみ、今回会えなかったことを惜しんで、関の小刀五本を音信として贈る。
登場人物
伊勢貞知(伊勢因幡守)、上井伊勢守、家門様
宛先
上井伊勢守殿御宿所
キーワード
伊勢貞知、伊勢因幡守、上井伊勢守、使者、家門、書状、関、小刀、贈答、音信
冊子頁
137~138頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf