附録1-No.347文書
東郷重位書状
十月廿三日
確認度高
概要
東郷重位が児玉筑州に、長らく音信がなく会う機会もないことを案じ、山陰での暮らしを迷惑に感じている心情を和歌に託して送った書状。末尾で歌を一笑して火中に投じるよう述べる。
登場人物
東郷重位(東郷肥前守)、児玉筑州
宛先
児玉筑州様
キーワード
東郷重位、東郷肥前守、児玉筑州、山陰、音信、和歌、贈答
冊子頁
135~136頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十月廿三日
東郷重位が児玉筑州に、長らく音信がなく会う機会もないことを案じ、山陰での暮らしを迷惑に感じている心情を和歌に託して送った書状。末尾で歌を一笑して火中に投じるよう述べる。
東郷重位(東郷肥前守)、児玉筑州
児玉筑州様
東郷重位、東郷肥前守、児玉筑州、山陰、音信、和歌、贈答
135~136頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf