附録1-No.340文書
限江匡久書状
六月十一日
確認度高
概要
限江匡久が山田安藝守に、末吉から帰って肝付へ赴いた労苦と、主君の帰着を報告した書状。三俣の風説が急迫しているため豊州との参会を求め、伊地知・梶原・池袋方との同心、武具と境目の備えを依頼する。
登場人物
限江匡久、山田安藝守、末吉、肝付、三俣、豊州、伊地知、梶原、池袋
宛先
山田安藝守殿御返報
キーワード
限江匡久、山田安藝守、末吉、肝付、三俣、豊州、伊地知、梶原、池袋、武具、境目
冊子頁
132頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf