附録1-No.337文書
限江匡久書状
四月廿八日
確認度高
概要
限江匡久が山田安藝守に、本田紀伊が伯耆方へ礼のため赴くことを知らせ、当地の人数が少ないため清水の番に配備するよう求めた書状。尾州清水への移動や北郷方の動向を見極め、番衆を整えるよう指示する。
登場人物
限江匡久、山田安藝守、本田紀伊、伯耆、清水、尾州、北郷
宛先
山田安藝守殿御宿所
キーワード
限江匡久、山田安藝守、本田紀伊、伯耆、清水、番衆、尾州、北郷、警固
冊子頁
130~131頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf