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附録1-No.334文書

限江匡久書状

七月十日

確認度

概要

限江匡久が山田安藝守に、名乗りの扱いをよく検討するよう求め、当地滞留中の音信を披露したと伝えた書状。御屋形・豊殿から腰物を受け取ったこと、出頭や相州への働きかけについて依頼する。

登場人物

限江匡久、山田安藝守、御屋形、豊殿、相州

宛先

山田安藝守殿御返報

キーワード

限江匡久、山田安藝守、名乗、滞留、御屋形、豊殿、腰物、出頭、相州

冊子頁

129

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf