附録1-No.333文書
限江匡久書状
六月十三日
確認度中
概要
限江匡久が山田安藝守に、来訪と音信への謝意を述べ、渡海が祢寝殿・肝付殿を待つため延引していると知らせた書状。十六日に舟津へ向かい、両家を立てて相州へ飛脚を出すことなどを相談する。
登場人物
限江匡久(正久)、山田安藝守、祢寝、肝付、相州、六郎、舟津
宛先
山田安藝守殿
キーワード
限江匡久、正久、山田安藝守、渡海、祢寝、肝付、舟津、相州、飛脚、延引
冊子頁
128頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf