附録1-No.332文書
限江匡久書状
六月廿八日
確認度中
概要
限江匡久が山田安藝守に、先日の面談を喜び、城誘に対する用心を第一とするよう求めた書状。西賢が自邸に滞在していること、伝言を承ったことを知らせ、今後の成り行きへの配慮を促す。
登場人物
限江匡久(正久)、山田安藝守、西賢、貴所
宛先
山田安藝守殿
キーワード
限江匡久、正久、山田安藝守、面談、城誘、用心、西賢、滞在、伝言
冊子頁
128頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf