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附録1-No.327文書

梅北国兼書状

十月十日

確認度

概要

梅北国兼が鹿屋に、返事を承知したが世上の隔たりによって申し通じにくい状況を述べた書状。一家中が同心して大事を請け合うよう求め、老名とも急ぎ相談して道行きを整えることを依頼する。

登場人物

梅北国兼、鹿屋、親、老名

宛先

鹿屋殿

キーワード

梅北国兼、鹿屋、一家中、同心、世上、老名、相談、道行、小春十日

冊子頁

124~125

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf