附録1-No.322文書
新納忠元書状
八月廿五日
確認度高
概要
新納忠元が神力坊らに、番所の人員不足を補うため二十人余を配置し、肝要の場所を堅固に守るよう命じた書状。勤務日数を閉じて報告すること、諸事の処置を怠らないことを求める。
登場人物
新納忠元(刑部太輔)、神力坊、中野四郎右衛門尉
宛先
神力御坊御同宿中・中野四郎右衛門尉殿御宿所
キーワード
新納忠元、刑部太輔、神力坊、中野四郎右衛門尉、番所、人員不足、配置、警固、勤務日数
冊子頁
122~123頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf