附録1-No.321文書
川上忠智書状
八月十二日
確認度高
概要
川上忠智が神力坊に、相良家との干戈によって交通が不自由な状況を述べ、二度派遣された使僧への謝意を伝えた書状。仲陽以前に清坊中平から申し上げた件は上聴に達したが、国内が戦闘の最中で海陸とも不自由なため実現困難としている。
登場人物
川上忠智、神力坊、相良家、仲陽、清坊中平
宛先
神力坊御同宿中
キーワード
川上忠智、神力坊、相良家、干戈、使僧、仲陽、清坊中平、海陸不自由、上聴
冊子頁
122頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf