附録1-No.317文書
島津忠朝書状
九月四日
確認度中
概要
島津忠朝が進藤筑後守に書状の披見を伝え、修理大夫任官に際する厚意を謝した書状。糸や五明三本の贈物を受け取り、京都の不慮の錯乱下での馳走を求め、詳細は使節に託す。
登場人物
島津忠朝、進藤筑後守、修理大夫、都部
宛先
進藤筑後守殿御返報
キーワード
島津忠朝、進藤筑後守、修理大夫、任官、糸、五明三本、京都、錯乱、使節
冊子頁
121頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf