← 検索結果へ戻る
附録1-No.312文書

島津忠朝書状

十月廿日

確認度

概要

島津忠朝が新納に、先日の対面後もそのことを話していると伝え、小笠懸の見物に来訪するよう勧めた書状。本田が前日に到着したことを知らせ、詳細は豊州から伝えるとしている。

登場人物

島津忠朝、新納、本田、豊州

宛先

新納殿御返報

キーワード

島津忠朝、新納、小笠懸、見物、本田、豊州、来訪、対面

冊子頁

119

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf