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附録1-No.311文書

島津忠朝書状

十月廿日

確認度

概要

島津忠朝が新納に、安千代への懇意や楠間での一夜滞在について取り計らいを求め、音問への謝意を述べた書状。当所の神事は親の代から恒例に行っており、見物に来るよう勧め、委細は使者に託す。

登場人物

島津忠朝、新納、安千代、親、使者

宛先

新納殿御返報

キーワード

島津忠朝、新納、安千代、楠間、滞在、神事、恒例、見物、使者

冊子頁

118~119

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf