附録1-No.309文書
島津忠朝書状
八月廿四日
確認度中
概要
島津忠朝が本庄に、祭礼に関する音信を謝し、妻の落髪を思い留まらせたとの知らせを喜んだ書状。鷹がまだ渡ってこないことや古い鷹は役に立ちにくいことを述べ、新たな鷹を所望している。
登場人物
島津忠朝、本庄、妻、鷹匠
宛先
本庄殿御宿所
キーワード
島津忠朝、本庄、祭礼、妻、落髪、鷹、鷹匠、贈答、所望
冊子頁
118頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
八月廿四日
島津忠朝が本庄に、祭礼に関する音信を謝し、妻の落髪を思い留まらせたとの知らせを喜んだ書状。鷹がまだ渡ってこないことや古い鷹は役に立ちにくいことを述べ、新たな鷹を所望している。
島津忠朝、本庄、妻、鷹匠
本庄殿御宿所
島津忠朝、本庄、祭礼、妻、落髪、鷹、鷹匠、贈答、所望
118頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf