附録1-No.308文書
新納忠勝書状
十一月廿三日
確認度高
概要
新納忠勝が本庄に、近年音信を欠いたことは本意ではなく、今後は以前のように交誼を結びたいと伝えた書状。取り持ちを依頼し、贈物として厚板一端を進上する。
登場人物
新納忠勝、本庄
宛先
本庄殿御宿所
キーワード
新納忠勝、本庄、無音、交誼、取次、厚板一端、贈答、礼状
冊子頁
118頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十一月廿三日
新納忠勝が本庄に、近年音信を欠いたことは本意ではなく、今後は以前のように交誼を結びたいと伝えた書状。取り持ちを依頼し、贈物として厚板一端を進上する。
新納忠勝、本庄
本庄殿御宿所
新納忠勝、本庄、無音、交誼、取次、厚板一端、贈答、礼状
118頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf