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附録1-No.305文書

喜入忠誉書状

十二月七日

確認度

概要

喜入忠誉が新納に、海路が不便で長く無音となったことを詫び、懇切な音信に謝意を示した書状。使僧が相州へ越山する件を承知し、詳細はその使僧に託したとしている。

登場人物

喜入忠誉、新納、使僧

宛先

新納殿御返報

キーワード

喜入忠誉、新納、海路、不便、無音、使僧、相州、越山、使者、礼状

冊子頁

117

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf