附録1-No.300文書
島津義久直書
七月十七日
確認度中
概要
島津義久の直書。彦山から年二季下向の儀について申し出があったことを受け、僧侶の秋月種実への入魂を問題視し、先規に従って処置するよう求める。満山の祈念に期待しつつ、彦山政所坊へ返答する。
登場人物
島津義久、彦山政所坊
宛先
彦山政所坊
キーワード
島津義久、彦山、政所坊、年二季、下向、秋月種実、先規、祈念、直書、返札
冊子頁
115頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf