附録1-No.3文書
本田重経書状
七月廿五日
確認度高
概要
本田重経が沢殿に、祈祷のため馬二疋を神宮へ進上し、そのうち鹿毛で斑文のある一疋を現地に留め置くよう伝えた書状。本文は『旧記雑録前編二』No.1153と同文である旨が注記される。
登場人物
本田重経、沢某
宛先
沢殿
キーワード
本田重経、沢氏、神宮、祈祷、馬、鹿毛、進上、旧記雑録前編二
冊子頁
2頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
七月廿五日
本田重経が沢殿に、祈祷のため馬二疋を神宮へ進上し、そのうち鹿毛で斑文のある一疋を現地に留め置くよう伝えた書状。本文は『旧記雑録前編二』No.1153と同文である旨が注記される。
本田重経、沢某
沢殿
本田重経、沢氏、神宮、祈祷、馬、鹿毛、進上、旧記雑録前編二
2頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf