附録1-No.296文書
島津久元書状
九月廿七日
確認度高
概要
島津久元が種子島左近大夫に、八月二日付書状を披見したと伝え、茶入の礼として西村越前を遣わし、種子島蔵入四千石余を拝領したことを報告した書状。銀子一枚の贈答にも謝意を示し、詳細は西村越前に託す。
登場人物
島津久元、種子島左近大夫、西村越前
宛先
種子島左近大夫殿
キーワード
島津久元、種子島左近大夫、西村越前、茶入、蔵入四千石余、拝領、銀子一枚、使者、礼状
冊子頁
114頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf