附録1-No.292文書
島津家久詠草
正月十二日
確認度中
概要
島津家久が、有馬丹波重純(初名次右衛門)の死去に際して与えた詠歌。うつろう枝、世の道、古語、残る歌、露、法の花、鳥の音などを題材に、死者を悼み仏道による救済を願う複数首を収める。
登場人物
島津家久、有馬丹波重純
宛先
—
キーワード
島津家久、有馬丹波重純、詠草、追悼、和歌、死去、仏道、法の花、鳥の音、露
冊子頁
112-113頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf