附録1-No.291文書
有馬純房書状
正月十二日
確認度高
概要
有馬純房が、天山三次の成敗を命じられた経緯を報告した書状。大井七左衛門とともに正月四日に伏見から大坂へ下り、翌五日に三次へ切腹を申し渡して無事執行し、七日に伏見へ戻った後、九日に殿様に供奉して再び大坂へ下ったと述べる。No.125と同文。
登場人物
有馬純房、天山三次、大井七左衛門、殿様
宛先
(宛所記載なし)
キーワード
有馬純房、天山三次、大井七左衛門、伏見、大坂、成敗、切腹、使者、供奉、No.125、正月十二日
冊子頁
112(本文はNo.125・冊子頁45~46参照)頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf