附録1-No.279文書
近衛信尹書状
十一月廿六日
確認度中
概要
近衛信尹の書状。本文は既収文書と同文で、京都の不慮の錯乱により諸士が頼る先を失うなか、匠作への使札と援助を依頼し、詳細を進藤筑後守に託す内容である。本文配置上、宛先の対応に留保がある。
登場人物
近衛信尹、匠作、進藤筑後守
宛先
—
キーワード
近衛信尹、京都、錯乱、諸士、匠作、進藤筑後守、使札、同文注記、宛先留保
冊子頁
109-110頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf