附録1-No.278文書
近衛信尹書状
十一月廿六日
確認度中
概要
近衛信尹が京都の不慮の錯乱で諸士が頼る先を失っている状況を伝え、匠作へ使札を送り、この機会に援助してほしいと依頼した書状。詳細は進藤筑後守に託している。
登場人物
近衛信尹、樺山安藝入道、匠作、進藤筑後守
宛先
樺山安藝入道殿
キーワード
近衛信尹、樺山安藝入道、京都、錯乱、諸士、匠作、進藤筑後守、使札、援助
冊子頁
109頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十一月廿六日
近衛信尹が京都の不慮の錯乱で諸士が頼る先を失っている状況を伝え、匠作へ使札を送り、この機会に援助してほしいと依頼した書状。詳細は進藤筑後守に託している。
近衛信尹、樺山安藝入道、匠作、進藤筑後守
樺山安藝入道殿
近衛信尹、樺山安藝入道、京都、錯乱、諸士、匠作、進藤筑後守、使札、援助
109頁
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