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附録1-No.273文書

某書状

八月廿六日

確認度

概要

重命が大かた殿に宛てた仮名書状。長く取り次がれてきた訴訟について、知行や塩入地の扱いに支障はないことを述べ、使者を立てられない事情を伝える。さらに、ふなつ田・ひら田・とうゆでんの三町などの知行について取り計らうよう求めている。土地名など一部の読みは判読を留保する。

登場人物

重命、大かた殿、しげのり方

宛先

大かた殿

キーワード

重命、大かた殿、しげのり、訴訟、知行、塩入、ふなつ田、ひら田、とうゆでん、三町、仮名書状

冊子頁

108

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf