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附録1-No.27文書

不断光院清誉書状

三月十日

確認度

概要

不断光院清誉が、進藤の上洛時に受けた懇ろな書状へ謝意を述べた書状。古今集に関する相談と進上物を喜び、天目を贈るとの申し出に恐縮し、翌年には下向して礼を述べたいと伝える。

登場人物

不断光院清誉、進藤、橘陰

宛先

枇杷山玄佐居士

キーワード

不断光院清誉、進藤、上洛、古今集、進上、天目、下向、謝礼

冊子頁

9~10

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf