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附録1-No.265文書

樺山久高書状

正月元日

確認度

概要

樺山久高が権執印に宛てた書状。本文はNo.237と同文として省略されている。参照先によれば、京都の不慮の錯乱で諸士が頼る先を失うなか、匠作への使札と援助を依頼し、詳細を進藤筑後守に託す内容である。

登場人物

樺山久高、権執印、匠作、進藤筑後守

宛先

権執印殿御宿所

キーワード

樺山久高、権執印、No.237同文、京都、錯乱、匠作、進藤筑後守、使札、援助

冊子頁

106(本文はNo.237・冊子頁94参照)

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf