附録1-No.263文書
伊地知重房書状
霜月八日
確認度高
概要
伊地知重房が澤永登に、正宮の小節供に伴う苦労をねぎらい、実施日は十一日がよいと提案した書状。代参の衆への指示を求め、入用として青銅一貫二百文と中紙一束三帖を送っている。
登場人物
伊地知少左衛門尉重房、澤永登、御代参衆
宛先
澤永登老へ御中
キーワード
伊地知重房、澤永登、正宮、小節供、代参、青銅一貫二百文、中紙、入用
冊子頁
105頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf