附録1-No.26文書
不断光院清誉書状
三月十五日
確認度高
概要
不断光院清誉が、使者の進藤左衛門大夫を通じて伝授の件を整えたと知らせた書状。大閤が病気で自筆できないため原本を送り、相手方で書写してこの便で返すよう求め、詳細は岩崎新介が説明するとする。
登場人物
不断光院清誉、進藤左衛門大夫、大閤、岩崎新介
宛先
枇杷山玄佐居士
キーワード
不断光院清誉、進藤左衛門大夫、大閤、病気、伝授、原本、書写、返送、岩崎新介
冊子頁
9頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf