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附録1-No.255文書

某書状

六月十一日

確認度

概要

泰朝が冠嶽座主御坊に宛てた書状。長らく音信がなかったことを心外としつつ、疎略にしたためではないと弁明し、相手が同心してくれれば本望であると述べる。この間の無沙汰については、岩野対馬を遣わしたので、委細を申し上げるとしている。

登場人物

泰朝、冠嶽座主御坊、岩野対馬

宛先

冠嶽座主御坊

キーワード

泰朝、冠嶽座主御坊、岩野対馬、音信、無沙汰、疎略否定、同心、使者、某書状

冊子頁

101

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf