附録1-No.250文書
島津運久書状
潤正月廿一日
確認度高
概要
島津運久が一乗院の同宿衆へ、新春の賀意を本来こちらから申し上げるべきところ、遠方から先に挨拶と贈物を受けたことに謝意を示し、先方が無事に落ち着けば渡海して早々に参上すると伝える書状。『旧記雑録前編二』No.2336と同文。
登場人物
島津運久(藤原運久)
宛先
一乗院御同宿御中
キーワード
島津運久、藤原運久、一乗院、御同宿、新春、賀意、贈答、渡海、参上、旧記雑録前編二、No.2336、潤正月廿一日
冊子頁
100(本文は『旧記雑録前編二』No.2336参照)頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf