附録1-No.249文書
島津久逸書状
二月十日
確認度中
概要
島津久逸が二乗院に宛てた書状。新春の祝意を述べ、先に依頼した祈祷への配慮と、自身に関わる名の拝領を喜ぶ。宝生院が使僧として祈祷の巻数を持参した際、鹿児島不在で会えなかったことを残念がり、改めて参上して礼を述べたいとしている。
登場人物
島津久逸、二乗院、宝生院、祈祷関係者
宛先
二乗院
キーワード
島津久逸、二乗院、宝生院、新春、祈祷、巻数、使僧、鹿児島、拝領、礼状
冊子頁
99-100頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf