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附録1-No.248文書

頼忠法印書状

神無月十六日

確認度

概要

頼忠法印が肝付三郎に宛てた書状。肝付氏が帰依する高崇寺について、根来寺住山中に法流相承の約束をしていたことを述べ、自身が老齢であるため急ぎ来訪し、法流を正式に継承するよう求めている。

登場人物

頼忠法印、肝付三郎、高崇寺、根来寺

宛先

肝付三郎

キーワード

頼忠法印、肝付三郎、高崇寺、根来寺、法流、相承、住山、寺院継承

冊子頁

99

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf