附録1-No.247文書
伊集院忠朗書状
五月廿八日
確認度中
概要
伊集院忠朗が二乗院の同宿衆に宛てた書状。重信の身上については大興寺と相談する意向を示す一方、本田幡守父子が他出中のため、当地での処理には多少時間がかかる見込みであると伝え、その旨の披露を求めている。
登場人物
伊集院忠朗、二乗院同宿衆、重信、大興寺、本田幡守父子
宛先
二乗院御同宿中
キーワード
伊集院忠朗、二乗院、重信、大興寺、本田幡守父子、身上、談合、他出、披露
冊子頁
99頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf