附録1-No.246文書
北郷知久書状
八月十七日
確認度高
概要
北郷知久が枇山殿に宛てた書状。前日に訪問を受けたものの夜に帰ったため十分なもてなしができなかったことを詫び、改めて礼を述べる意向を伝える。また、先方からの返書を確認して返答と案文を送るとしている。
登場人物
北郷知久、枇山殿、先方の使者
宛先
枇山殿
キーワード
北郷知久、枇山殿、訪問、夜帰り、饗応、返書、案文、礼状
冊子頁
99頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf