附録1-No.245文書
北郷知久書状
八月七日
確認度高
概要
北郷知久が枇山殿に宛てた書状。京都から僧の使者が鹿児島へ到着し、屋形が財部へ出向いて同地で対面する予定であることを、淡路方からの連絡として知らせる。不明点があれば知らせるよう求めている。
登場人物
北郷知久、枇山殿、京都の僧使、屋形、淡路方
宛先
枇山殿
キーワード
北郷知久、枇山殿、京都、僧使、鹿児島、屋形、財部、淡路方、使者対面
冊子頁
98-99頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf