附録1-No.243文書
本田宗親書状
閏六月八日
確認度高
概要
本田宗親が枇山美濃入道に宛てた書状。寺柱の仮屋について、宮丸が赴いて委細を承ったため、適切に処理される見込みであることを喜ぶ。また、先に増五郎が訪れた際に十分な応対ができず、無沙汰となったことを詫びている。
登場人物
本田宗親、枇山美濃入道、宮丸、増五郎
宛先
枇山美濃入道
キーワード
本田宗親、枇山美濃入道、宮丸、増五郎、寺柱、仮屋、無沙汰、詫び、書状
冊子頁
98頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf