附録1-No.240文書
某書状
五月三日
確認度中
概要
『志布志宝満寺文書焼切古写』所収の欠損文書。順某が某仙御坊に、日向国宝満寺は西殿の祈祷所で、寄進状もあることを述べ、同寺を願寺として取り立て、将来にわたり仏法を興隆させるよう求めた書状。焼損のため差出人・宛所の一部と多くの字句が欠けている。
登場人物
順某、某仙御坊、日向国宝満寺、西殿
宛先
某仙御坊
キーワード
志布志宝満寺文書、焼切古写、順某、某仙御坊、日向国、宝満寺、西殿、祈祷所、寄進状、願寺、仏法興隆、欠損
冊子頁
97頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf