附録1-No.24文書
進藤光盛書状
三月十三日
確認度高
概要
進藤光盛が、使者として左衛門大夫を派遣したので、領国内の事情に不案内な同人を馳走してほしいと頼んだ書状。以前不断光院の下向時にも書状を送ったこと、相手方から贈られた笠子を秘蔵していること、過去の懇意を忘れず上洛を待っていることを述べる。
登場人物
進藤光盛、左衛門大夫、不断光院
宛先
枇杷山安藝入道殿
キーワード
進藤光盛、左衛門大夫、使者、不断光院、笠子、馳走、上洛
冊子頁
8~9頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf