附録1-No.238文書
伊集院忠朗書状
卯月廿二日
確認度中
概要
伊集院忠朗が本田因幡守に宛てた書状。先に贈った弓木への礼は不要とし、相州入道から贈られた鯨油について上田殿から受けた礼を披露したことを報告する。鯨油は珍品で島津忠良・貴久も大いに喜び賞翫したため、重ねて礼を伝えるよう求めている。
登場人物
伊集院忠朗、本田因幡守、相州入道、上田殿、島津忠良、島津貴久
宛先
本田因幡守
キーワード
伊集院忠朗、本田因幡守、相州入道、上田殿、島津忠良、島津貴久、鯨油、贈答、珍品、礼状
冊子頁
94頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf