附録1-No.237文書
近衛尚通書状
十一月廿六日
確認度中
概要
近衛尚通が島津右馬頭に宛てた書状。京都で思いがけない騒乱が起こり諸士が頼る先を失っているため、匠作へ使札を送り、この機会に尽力してもらえればありがたいと依頼し、詳細は進藤筑後守に託している。
登場人物
近衛尚通、島津右馬頭、匠作、進藤筑後守
宛先
島津右馬頭
キーワード
近衛尚通、島津右馬頭、京都、騒乱、匠作、進藤筑後守、使札、馳走、天文年間
冊子頁
94頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf