附録1-No.221文書
島津実久書状
七月廿八日
確認度中
概要
島津実久が奈良原八郎左衛門尉に宛てた書状。本文はNo.601と同文のため省略されている。No.601本文によれば、先便の趣旨を承知し、当該の件を早々に取り計らって下すよう求め、実現すれば喜ばしい旨を伝える内容である。
登場人物
島津実久、奈良原八郎左衛門尉(参照本文:島津忠国、和泉越前介)
宛先
奈良原八郎左衛門尉
キーワード
島津実久、奈良原八郎左衛門尉、書状、先便、早期処理、本文省略、No.601参照
冊子頁
88(本文はNo.601・冊子頁265参照)頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf/(2)185~384頁(年間不詳).pdf(No.601参照)