附録1-No.220文書
島津実久書状
四月九日
確認度高
概要
島津実久が奈良原殿に、今度の弓矢で子息三人が比類ない高名を立てたことを賞した書状。無礼を詫びつつ、いずれ相手方へ赴くので対面の機会に詳しく話すと伝える。
登場人物
島津実久、奈良原殿、奈良原殿の子息三人
宛先
奈良原殿
キーワード
島津実久、奈良原殿、子息三人、弓矢、高名、戦功、対面、奈良原氏家蔵
冊子頁
88頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
四月九日
島津実久が奈良原殿に、今度の弓矢で子息三人が比類ない高名を立てたことを賞した書状。無礼を詫びつつ、いずれ相手方へ赴くので対面の機会に詳しく話すと伝える。
島津実久、奈良原殿、奈良原殿の子息三人
奈良原殿
島津実久、奈良原殿、子息三人、弓矢、高名、戦功、対面、奈良原氏家蔵
88頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf