附録1-No.22文書
進藤長治書状
四月二日
確認度高
概要
進藤長治が、特別な用件はないが好便を得て消息を伝えた書状。相手方が以前上洛した際に進上した沈香は念入りに選ばれた良香で、家門がたびたび祝着の意を示していると述べ、京都で相応の用件があれば申し入れるよう勧める。
登場人物
進藤長治、家門
宛先
枇杷山玄佐公
キーワード
進藤長治、家門、上洛、沈香、進上、良香、京都、取次ぎ
冊子頁
8頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
四月二日
進藤長治が、特別な用件はないが好便を得て消息を伝えた書状。相手方が以前上洛した際に進上した沈香は念入りに選ばれた良香で、家門がたびたび祝着の意を示していると述べ、京都で相応の用件があれば申し入れるよう勧める。
進藤長治、家門
枇杷山玄佐公
進藤長治、家門、上洛、沈香、進上、良香、京都、取次ぎ
8頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf