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附録1-No.217文書

明真書状

二月廿七日

確認度

概要

明真が斎藤次郎左衛門尉に、島津殿に関する用件で使節に選ばれたため、急いで渡海・参向するよう求めた書状。松浦山代方へも書状を送り、決して等閑にせず対応するよう念を押す。

登場人物

明真、斎藤次郎左衛門尉、島津殿、松浦山代方

宛先

斎藤次郎左衛門尉殿

キーワード

明真、斎藤次郎左衛門尉、島津殿、使節、渡海、松浦、山代、書状、参向

冊子頁

86

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf