← 検索結果へ戻る
附録1-No.207文書

八重尾久重覚書

(寛永十三年)三月十五日

確認度

概要

八重尾久重が、家から受け継いだ土地と八重尾の範囲・境界を記した覚書。山・谷・道・田畑をどの地点で区切るか、各所を誰が受け取るかを列挙し、過去の祈念や土地分配の経緯を後日の証拠として書き留める。

登場人物

八重尾久重、伊勢守、弾正、八重尾関係者

宛先

(宛所記載なし)

キーワード

八重尾久重、土地相続、八重尾、山林、谷、道、田畑、境界、土地分配、覚書

冊子頁

79

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf