附録1-No.20文書
進藤長治書状
九月廿六日
確認度高
概要
進藤長治が、懇ろな使者と種々の音信に謝し、龍山からの書状の趣旨を披露して返書を出したことを伝えた書状。好便がなく連絡できなかったことを詫び、家門が当地へ来るため距離が近くなることを喜び、詳報を後に期す。
登場人物
進藤長治、龍山、家門
宛先
枇杷山玄佐老
キーワード
進藤長治、龍山、使者、音信、返書、家門、来訪、好便
冊子頁
7頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
九月廿六日
進藤長治が、懇ろな使者と種々の音信に謝し、龍山からの書状の趣旨を披露して返書を出したことを伝えた書状。好便がなく連絡できなかったことを詫び、家門が当地へ来るため距離が近くなることを喜び、詳報を後に期す。
進藤長治、龍山、家門
枇杷山玄佐老
進藤長治、龍山、使者、音信、返書、家門、来訪、好便
7頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf