附録1-No.185文書
島津久薫書状
十一月廿一日
確認度高
概要
島津久薫が新納仲左衛門尉に、旅先で無事に勤め、薩州様の御前で遺漏なく奉公している近況を伝えた書状。相談事も少なくなり安堵していること、翌夏初めには帰国して相談する意向、内儀方の無事を聞いたことを述べる。
登場人物
島津久薫、新納仲左衛門尉、薩州様、内儀方、勘負
宛先
新納仲左衛門尉殿まいる
キーワード
島津久薫、新納仲左衛門尉、薩州様、在旅、奉公、相談、帰国、内儀方、近況
冊子頁
72頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf