附録1-No.160文書
島津忠廣書状
三月三日
確認度高
概要
島津忠廣が川上篠右衛門尉に、久しく会えず音信も途絶えていたことを詫び、互いの近況を尋ねた書状。上様が下向して当地へも来訪する見込みなので、その際に積もる話をしたいと述べ、江戸からも便りを送れなかったことを謝する。
登場人物
島津忠廣、川上篠右衛門尉、上様、江戸の関係者
宛先
川上篠右衛門尉様参
キーワード
島津忠廣、川上篠右衛門尉、上様、下向、来訪、江戸、音信、近況、再会
冊子頁
61~62頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf