附録1-No.16文書
進藤長治書状
三月五日
確認度高
概要
進藤長治が、家門の使者として不断光院が下向するので、添えた書状の趣旨を心得てほしいと頼んだ書状。貴国で諸事を馳走することは家門の祝着になるとし、修理大夫への取成しも求める。
登場人物
進藤長治、不断光院、修理大夫
宛先
枇杷山安藝守殿
キーワード
進藤長治、不断光院、修理大夫、使者、下向、馳走、取成し
冊子頁
5~6頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
三月五日
進藤長治が、家門の使者として不断光院が下向するので、添えた書状の趣旨を心得てほしいと頼んだ書状。貴国で諸事を馳走することは家門の祝着になるとし、修理大夫への取成しも求める。
進藤長治、不断光院、修理大夫
枇杷山安藝守殿
進藤長治、不断光院、修理大夫、使者、下向、馳走、取成し
5~6頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf